いくらいいと言っても、まずは自分て使ってみないとね。

メーカーさんからとってもいい枕があるとすすめられました。
なんでもイギリスで色んな賞をもらっていて、首痛や腰痛予防にもいいん
だとか。
でも実際僕自身が使っていいと思わないとね。
自信をもってオススメできません。
なので思い切って自分用にひとつ注文してみました。
しばらく使って本当によければみなさんに自信をもってオススメしたいと
思います!
お楽しみに。
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メーカーさんからとってもいい枕があるとすすめられました。
なんでもイギリスで色んな賞をもらっていて、首痛や腰痛予防にもいいん
だとか。
でも実際僕自身が使っていいと思わないとね。
自信をもってオススメできません。
なので思い切って自分用にひとつ注文してみました。
しばらく使って本当によければみなさんに自信をもってオススメしたいと
思います!
お楽しみに。
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今日はまたてれたま出演の日です!
すばらし天気でやる気満々です!!
今回のてれたま出演は年内最後の出演となり、そろそろ第二クールも終了
を迎えるため、もしかしたら最後の出演になるかも!?
そんなわけで今日も全力でがんばります!
よかったら見てね。
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みなさん!
今日、肥前くんの子供が!赤ちゃんが生まれました!!!
やったーー!
僕もなんか父親のように嬉しいです!
やったー!
みなさん詳しいことは肥前くんのブログにのってますのでぜひ見てくださ
いね!
そしてみんなでおめでとうとコメントを入れてあげましょう!
よろしくお願いします!
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勝ち負けではないのかもしれませんが
僕は人の気持ちを汲み取れる人が最終的には、勝つのではないかといつも思っているんです
ビジネスとは「今の時代に必要なもの」が形になった時に成立し、需要と供給のバランスがとれる
では時代とは何がつくるのか?
常に時代はその時に生きている人の気持ちや心がつくる
そう思うんです
だから人の心に興味を持ち、人に寄り添い、人の心を察し、人の心を汲み取れ
それを行動に移す
そんな人間がいつの時代も成功するのだと思います
それは組織の中にいても一緒です
人間関係においても
ひとつのビジネスの寿命はどんどん短くなると言われていますが
ビジネスがその時代その時代に合わせたものである限り人の心はどんどん変わっていく今、仕方ないのかもしれません
でも僕らは自分たちもどんどん変わっていけばいいと思っています
笑顔創造店舗とは
商品や業種業態にこだわらず人の笑顔にフォーカスし「いかにして笑顔になってもらうか」
が何より一番重要と考えているから
そして一人の人間としても、相手の気持ちを汲み取れる人がみんなから好かれ必要とされる
僕自身もそんな人間になりたいですし、そんな人たちを育てていきたいですね
そのためにも日々勉強です
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木こりの寓話
二人同じ実力の木こりが一時間でどれだけ多くの木を切ることが出来るか
競争した
いざ競争開始
ところが一方の木こりは全力で伐ることを始めたがもう一方はなかなか伐
りはじめない。結局20分ほどしてからようやく伐り始めた
一時間後、より多くの木を伐ったのはどちらか?
すぐに伐りはじめた木こりが4本、後からとりかかった木こりは6
本の木を伐ったのである
では彼は20分の間何をしていたのか?
実はのこぎりの切れ味を鋭くするためにのこぎりを研いでいたのだ
この話は色んな取り方があり、色んなことを教えくれる
焦らず基礎をしっかり
視点を変える
などなど
それとも………道具が大事?
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ものをつくるこということは人を説得し、頭を下げるということが大半を
占めている
そう本に書いてあったように思います
確かに僕が店を立ち上げる時も
もちろんまず美香子
一緒に始めた肥前くん
その時北海道にいたハマジ
起業を支援してくれる埼玉の職員の方々
銀行の融資担当のかた
不動産屋の方
店舗のオーナー
隣のお店の方
内装工事会社の方
大工さん
電気工事の方
商品を仕入れるメーカー担当さん数十人
本当に色んな人に頭をさげ想いを伝えました
人にお願いして、やってもらったり動いてもらうには
どれだけ本気なのか
それを相手に示す他ないです
信用がなければなおさら
だからこそ半端な想いでは通じない
そう思うんです
でもその経験が僕の最高の財産と自信になっている
これから何かを始める方
ビビることはないです
まず動きだしましょう
頭を下げることがおっくうになる前に
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スタッフの仕事が面白くなるのか、お店が楽しい職場になるのかはトップの(店長の)心掛けてひとつだ
と、前に父が言っていた
全くその通りだと思う
トップの元気度合、パートナーたちへの態度、配慮、感謝
そんなものが会社や職場の雰囲気を全て決めてしまう
でもそれは長の付く人の心掛けひとつなのだ
僕は元来目立ちたがりだが
「自分を人より大きくみせたい」「自分はすごいと思われたい」そう強く思った時が一番危険だというこもを今までの人生で学んだ(誰の心にも多かれ少なかれあるものだと思うがそれが強いと問題だ)
自分の意見を押し付け、人の意見を聞かず、物事を進めていく
それは周りにも自分にも大きなマイナスだ
例えば、自分より年下の新人に自分が必要としている分野で自分より多くの知識と経験がある場合
その新人に真剣に頭を下げて教えをこう事ができるだろうか?
これは出来そうで意外にできない
まず自分より新人の方が知識や経験があることを認めようとはしないし,もし認めざるを得ない事実が現れたとしても、さっきのように先輩のプラ イドが邪魔をするからだ
「人より自分を大きく見せる」そんなことより、自分の目標や目的を達成させることが重要なら
そのための近道になる情報を持つ人に躊躇なく頭を下げることができるはずなのだ
そんな事を書いている僕自身が反省することは多々あり、まだまだ未熟ものだが、そうならないように常に「自分の一番の目的、目標は何なのか」その事を忘れないようにしているつもりだ
年下に頭を下げる
みなさんはどうですか?
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僕は結婚生活で
「ありがとう」
と
「ごめんなさい」
さえ
お互いちゃんと言い合えれば
なんとかうまくやっていけるのではと思う派なんですよね
そして、正直子供の教育も同じように考えています
「ありがとう」と「ごめなさい」
そして笑顔
この3つさえそろって何とか色々ある人生を乗り切れる
そう思っています
でも、どうすればその3つが子供に教育できるのか?なんですが
やっぱり親が実践して見せていく他、ないかと思いですよね
でもこれがなかなか難しいです
年に二回ぐらいは大げんかしちゃいますからね。。。
iPhoneから送信
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今日はお休みを使って免許の書換えにいきました。
講習でさんざんビビらされて、さすがに帰り車に乗るのが怖くなった小心者の僕です。
旭川の住所の入っているこの免許証ともお別れちょと寂しい感じですね。
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最近この言葉が頭にずっと残っている
「やりたいことを
自分ができそうなことリストの中から選んでいたら
そりゃワクワクしないよ」
僕がこれから目指すものは明らかに自分のやれることリストから外れている
今の現状でさえ数年前からすればリストから大きく外れていた
だから
本当にワクワクする
リスクに対してビビる心と向きあいながら、行動することでその心に折り
合いをつけていく
それが僕の、僕らの成長とつながっている
結果、二年前の自分たちとは別人のように変わった
日々成長している
そう感じる
だからといって圧勝なんてありえない
僕らが目一杯成長しても51対49ぐらいのものだろう
でも僕らは大丈夫だ
それだけのことをやっている
いやーーワクワクする
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やっぱり僕は北浦和が好きですね
って、唐突にどうしたの?と言われそうですが
唐突に思ったので仕方ありません 笑
二店舗目を北浦和の西口につくった理由は色々並べることができますが
何より僕らが北浦和が好きという理由が僕らなりに一番しっくりくると思
います
この街が好きだしこの街の雰囲気が好きだし、この街の人が好きなんです
よね
なんのゆかりもない僕らを受け入れてくれたこの街にコスコジを通じて少
しでも恩返しできたら
なんてちょっと偉そうですが思っています
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今日はてれたま出演です!
たぶんですが
16時43分の出演予定ですが
雨で憂鬱な今日ですがそれを吹き飛ばす元気さで頑張ります!
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松下幸之助の話でこんなのを見つけました
ハンブルク松下電器を視察し、
ヨーロッパ市場で苦戦している実情を視察した時のくだり。
自社の商品力の弱さを現地の社員に詫びた翁が、
こう言った
「3年くれ。3年後までにすばらしい商品を作って届けさせる
から、
それまでに欧州各国との販売網を強化しておいて欲しい。
これは僕の“約束”や。」
それに対し現地の社員の1人が、
「会長、お言葉を返すようですが・・・」
と切り出し、
商品力がないから3年待ってほしいと言われ、
一方で、
強い販売網を作っておいてほしいと言われても、
どのようにすればいいのかと尋ねる。
沈黙が続き、
重苦しい雰囲気に包まれる会議室。
しばらくたって、
口を開く幸之助翁。
「松下電器には、
商品を売る前に君たちに売ってほしいものがある。
それは、
松下の経営理念や。
松下の経営の基本の考え方や。
商品を売る前に、
お得意様に松下の経営理念を売ってほしい。
精神を売ってほしい。
それが松下の商売の基本や。
今の商品でもこれならできる。
いや、
今の商品よりも強い商品が出てくることが分かっていれば、
なおのことこれができる。
これを徹底的にやってほしい。」
経営理念を売ってほしい。
それが先だ。
この言葉にぐっときました。
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パートとして働いてくれているまっつーはPOPがとっても上手!
彼女が書くと商品がよく売れたりします。
目のつけ方がお客さま視点なのがいいですよね。
一人一人のコスコジでの役割がでてきて、やりがいもでる。
またいい方向に向かっていますね。
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「相手をほめるというのは、自分が負けること 相手に負けるには自信が必要」
と本に書いてありました。
確かに自分が負けを認めるということは自信がないとできません。
自信のある人間は相手をほめることができます。
逆に相手をほめることのできない人間は自分に自信がないんだと思います。
自信がないと相手をほめたり認めたりすると相手になめられると勘違いしてしまうのだと思います。
僕がみんなをほめたり、認めたり、感謝することができるのは彼等には絶対に真似出来ないコレだというものを持っている自信があるから。
自信がなければ人を動かすことはできません。
年に二回、店内ミーティングでメンバーひとりひとりにみんながそのヒト の良いところを3つずつ発表することをやっていますが、それは相手の良いところを認め、自分の良いところに自信を持つためなんです。
「自信は人を変える」
と僕は信じています。
メンバーひとりひとりに自信を持たせてあげること。
僕の大きな仕事のひとつだと思ってます。
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